2号です、今日はスケッチブック第4話の
感想でもしてみようかと思います。
あいにくの雨模様、写生会に集まったのは
空、栗原先輩、春日野先生のたった3人という
珍しい組み合わせですね。
今回は自然に戯れる栗原さんスケッチ?ってぐらい
キャラが立っていましたね。
その中で空は、自然に生息する生き物や
天候などで変化する景色の雄大さなどを
身近に触れ合うことでより深く感じ取れることを
栗原さんと同じ視点で見て学んでいく。
今回はそんな感じでしょうか?
人それぞれに様々な視点があるわけだから
同じものをみていても、他の人には
全く違う世界が見えているって思うと面白いですね。
それにしても、先生の中で鶏=焼き鳥って
いくら人それぞれの見方があるっていっても
あんまりじゃないでしょうか?
それに帰りの車で今までサイドブレーキを
かけっぱなしだったからスピードが出なかったって・・・
もっと早く気づいて下さい。
テーマ : 感想 - ジャンル : アニメ・コミック
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